Gem Cup のご紹介

全部で約70種類あるジェムカップはそれぞれボディー、マインド、スピリットに働きかけます。

ここではその一部を紹介します。詳しい資料が必要な方はお問い合わせから資料請求ください。

G1001 ダイアモンド&カーネリアン

お客様1

ジェム名:ダイアモンド&カーネリアン

(アクティブ、ダイナミック、そして最高の配列と言われている)カーネリアンは傷を修復し組織と細胞の再生、リウマチ、腎臓結石と他の腎臓問題、胆石、風邪、花粉症と神経痛の治癒に使われてきました。ダイヤモンドは宝石の「王」として知られ、光のすべての光線を含んだ無色透明の石です。それは多種多様な病気を癒すだけでなく、新陳代謝のバランスと促進として主に使われてきました。心の「霧」をクリアにし、解毒を促進します。ダイヤモンドは、他のジェムとミックスして使うことで、そのジェムのエネルギーを増幅させます。

 

G1002 ブルー・サファイア

お客様2

ジェム名:ブルー・サファイア

現代医療においてもの痛み、皮膚病、偏頭痛、胸やけ、リウマチ、食欲不振、胃の膨満感、不眠症、聴覚障害、などに対して古来より効果的に働くと言われているブルーサファイアはクールでスムーズな、鎮痛性の青い光エネルギーを発散します。それは神経障害と関連するヴェータ波を調整し、エンドルフィン生産を増やすと言われている。鎮静のためにも使われる。インド伝統医療のベーダではインドラーニール(青いサファイヤのための梵語)と呼ばれ土星を関係し、脳、胃腸に関連するすべての病気に奇跡的なマジカルパワーを発揮すると信じられています。集中力、完成度の高さを強化するとも言われています。

G1003 エメラルド

お客様3

ジェム名:エメラルド

皮膚と体の温度を下げる緑の光線のヒーリング周波数を放出しています。古来より火傷、熱、関節炎、ぜんそく、湿疹、拒食症、過敏性腸症候群、胃潰瘍、下痢と膀胱炎のような過度な熱による病状のために使われてきたそうです。
古代のヴェーダ文化ではエメラルドは水星と関係し、神経、知性、記憶、創造的な能力と心の惑星と言われています。それは何千年もの間に渡り、あらゆる種類の目と耳問題、忘れっぽさ、てんかん、どもること、狂気と神経障害を治癒させる力があると信じられてきました。

G1004 ルビー

お客様4

ジェム名:ルビー

皮膚と体の温度を上げる暖かい赤い光線を放射します。ゆっくりとした、冷えたエネルギーレベルに効果的で、長期の熱に対してサポートします。ヴェーダの伝統でルビーは太陽と結び付けられて、赤の宇宙線の熱い波を放っているため、極めて熱いエネルギーです。

 

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